みんなで勝手につくるラジオ

コミュニティラジオ局で、みんなが自分の想いや声を表現できる番組をつくってみたい!

募集終了

217,000
支援者
14
最低必要金額
700,000
目標金額
1,050,000
募集終了まで
0
達成率:
31%

プロジェクトオーナー

閉塞した社会情勢と労力ばかりが浪費される現実。
「こんなことして何の意味があるんだろう?」
「あんなことすれば、きっと世の中はもっと良くなるし、自分の人生も楽しくなると思う」
そんなとき、もしそれに挑戦・研究・実践していける「居場所」があったら??
「よつば」とは、そんなアナタが「居場所」にできるスペースとして営業しています。

北九州市の副都心・黒崎のアーケード街・熊手銀天街にある小さなカフェの姿をしたスペース。
それが「よつば」です。

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スキルと物品の募集

  • 写真撮影

    番組時に写真を撮影して欲しい。

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  • 動画撮影

    番組時に動画を撮影して欲しい。

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  • 動画編集

    番組時に撮影した動画を編集して欲しい。

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  • チラシデザイン

    プロジェクト告知や番組告知に活用するチラシをデザインして欲しい。

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  • 番組制作支援

    ラジオ番組の制作のアシスタントをして欲しい。 番組制作に関わって欲しい。

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  • 一眼レフのデジタルカメラ

    番組出演者の記念写真を撮影するのに必要。

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みんなで勝手につくるラジオ

皆さん、一緒にラジオの制作に関わることで、地域に貢献してみませんか?
ラジオ放送(特にコミュニティラジオ)は、「震災」のような非常事態のときに地域の情報をいち早く精緻に伝え、地域市民の生命財産を守る行動を誘う役割があります。
ところが、現状としてこれらラジオ局が地域の一般住民に活用されておらず、今のままでは緊急時にこれが機能するとは言い難い現実があります。
「黒崎まちなか大学」あるいは「まちごとラボラトリー」と称し、街を活用した「人材育成」あるいは街の不用インフラを活用した「社会実験」を基幹事業としている「よつば」が、この課題を解決するべく、地域の一般市民が気軽にコミュニティラジオを活用できる仕組み(番組)を制作いたします。
具体的には、皆さんにあらゆる形で番組の制作に関わっていただければ、と思っております。

プロジェクトの目的/課題認識

北九州市西部地区を網羅するコミュニティラジオ局「AIR STATION HIBIKI」で、地域の一般市民が気軽に参加できるラジオ番組を制作する。
コミュニティラジオ局を地域の人々が気軽に活用できる環境をつくるキッカケづくりを目的とする。

プロジェクトの達成目標/創出効果/成果物

ラジオ番組(週1回/1時間枠)
2016年10月~2017年3月まで

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